目頭切開でパッチリ目元が実現│メイクも楽になる目元づくり

レーザーでシワの改善

女性

フラクショナルレーザーはアンチエイジング効果が高いので、肌の老化対策にお勧めです。細胞を活性化してほうれい線をなくしたり、ニキビ跡の凸凹を改善したりする効果があります。定期的に治療を続けることで肌の老化を予防できます。

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たるみを無くして得るもの

レディ

腫れぼったくなったり黒ずみが出るのが目の下のたるみの特徴ですが、整形治療ではこの問題をスッキリと改善できます。整形で得られるメリットは、まわりに気付かれる事なく治療が受けられる点であり、顔全体を引き締める治療もあります。

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目の開きを良くするために

目

蒙古ひだと脂肪

日本人の目が、欧米の人の目と比べると小さく見えるのは、目頭にある蒙古ひだが原因のひとつとなっています。蒙古ひだとは、目頭の部分にある上まぶたのたるみで、これによって目頭が覆われていると、その分目の開きが少なくなるのです。逆に言えば、この蒙古ひだを小さくすれば、目が大きく開くようになるということです。そしてそのためにおこなわれている整形手術が、目頭切開です。目頭切開は、目頭を小さく切開した上で、形を整えながら縫合するという方法でおこなわれます。上まぶたに脂肪が多くついている場合には、目頭切開をしても脂肪で覆われてしまうことがあるため、その場合は脱脂術もあわせておこなわれます。蒙古ひだと脂肪とがなくなれば、日本人の目でも欧米の人の目のようにパッチリと開くようになるのです。

切除または折り込みで

目頭切開は、多くの場合はW法またはZ法と呼ばれる方法でおこなわれています。W法ではアルファベットのWの字になるように、Z法ではアルファベットのZの字になるように、それぞれ目頭が切開されます。これらはそれぞれメリットが異なっているので、より自分に適した方を選択することが大事です。まずW法では、蒙古ひだが切除されることになるので、目が格段に大きく開くようになる点がメリットです。しかし切除するわけですから、元の状態に戻すことは物理的に困難となっています。一方Z法では、蒙古ひだを切開した上で内部に折り込むので、W法と比較すると目の開きは小さめとなります。しかし蒙古ひだが残っているので、元の状態に戻すことが可能となっているのです。

進歩した機器で治そう

ドクター

レーザー治療用のレーザー機器は日々進化を遂げており、現在では15年前にしようしていたレーザー治療用の機器はほとんど使われていないといわれています。シミ取りにはいろいろ方法があるますが、安上がりの方法を何年も続けるよりもレーザー治療を一回受けるほうが結果的に安上がりになる場合もあります。

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